難関・有名大現役合格へのリミットは高2まで!?

こんにちは!東進赤池校の原田です♪

現在の学力や勉強習慣に危機感を感じ始めている高1・2生の君へ

今回伝えたいことは、こちら!

 
難関・有名大現役合格へのリミットは高2生まで


早速、こちらのデータをご覧ください。

 受験開始時期

なんと、7割を超える生徒が早期スタートを切っています。

しかも、合格者だけでなく、不合格者でさえ高1・高2でスタートを切っています。  

さらに、具体的に学年別の成績推移を見て下さい。

 受験開始時期別成績推移

スタートが遅かった生徒は、
早く始めた生徒に最終的に勝てないことが多いのです!!!

  丁度高2生が高1生・高3生の狭間にいるため、学習量や学習方法次第では どちらに転ぶか分かりません!

 
 学力の差は早期基礎完成で広がる!


  それでは、早期にスタートした人たちの中でどのように学力の差がでてくるかを 見てみましょう。

 基礎完成で差がつく

スタートが同時期でも、
基礎を短期で身につけられているかで大きく結果が異なります。
 

ここまでで、
「受験の早期スタート」「基礎の早期完成」

が合格のためには、必須だということがよく分かったと思います。

  問題は、なぜこのように受験開始スタートが遅れるかということです。  

原因は多数あるのですが、そのうち全ての根源となる1つの理由をご説明します。

 

 「大学受験を高校受験の延長上で考えている」ことが遅れの原因



合格できない生徒の思考サイクルはどうなっているのでしょうか?

受験生=高3生である、高3からでも間に合うという思い込み

中3で勉強を詰め込んできた反動などから、勉強をすることをやめてしまう
勉強する環境がない(塾をやめた、家ではできないなど)

高校で習う内容の多さや難易度がある時期にぐんと上がり、定期テストに向けての
勉強だけでは、ついていけなくなる

今回紹介したような情報を知らないので、危機感を感じない
それどころか、部活などがより忙しくなり、勉強のことを考えなくなる

スタートが遅れ、間に合わない

といったような具合です。

大学受験で成功するには、
「志望校に合格できるだけの学習量」「合格するための戦略」が必要です。

行動を変えられるのは過去でも、未来でもなく、「今」しかありません。
時間が全てです。そして、後悔は少ない方がよいですよね?

是非、東進赤池校へご相談下さい。

お問合せはこちら

日進市赤池の塾・予備校なら東進赤池校
東進衛星予備校 赤池校

2017年02月24日